ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ アニメ感想
ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ 第01話表 「ドルアーガの巨塔」 感想

当サイト最初のレビュー作品「ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~」第01話表の感想です。

ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ 第01話表 「ドルアーガの巨塔」
では、どうぞ。

ストーリー

人々の想いを乗せた渾身のキックがドルアーガの体を貫く!
現世に復活した邪神はついに滅んだ。地上に再び平和をもたらしたジルの勇名は、この先もバビリムの地で語り継がれていくに違いない。

……と、いう夢を見るジル。現実世界のジルは、パーティの先頭に立ち盾を構えたはいいものの、そのままモンスターの初撃をまともに喰らい、無様に気を失っていたのだった。眼前に聳え立つ「巨塔」。

夢の中とは比ぶべくもない圧倒的なスケールに、ジルは改めて息を呑む。

オープニングのアニメーションはとてもいい出来で、曲もかなり良く発売が待ち遠しいです。

仲間割れやら、王様から力を認められたり忙しいアニメです。

深紅の騎士なのに何故ブラックナイト?
それにしても、仲間死ぬのはやいな。

女神イシターの入浴シーンがありますが、何も見えません。

最近のアニメって触手ネタ多くないですか・・・?
こういうシーンって声優さんはいろんな意味で頑張ってるんだろうな。

仲間がどんどん減っていくアニメって新しい。

仲間を放置する主人公ってどうだろうか。

邪神ドルアーガって神のくせして小さいんですね。
てか、宿屋の主人って誰ですか!?

主人公の形態変化しすぎですね。もう何のアニメかわからなくなってきます。

しかし、国王陛下から貰った武器がピコハンというのもどうかと。

まぁ、想像通りこんな簡単にドルアーガ倒せるわけもなく夢オチでした。
最初に敵の一撃を食らってからいままで気を失っていた模様。

第01話はこんな感じでした。第01話のみ表と裏があるみたいです。
裏はGyao配信のもので、話が違うみたいです。

製作発表当時から期待していたので、次回以降の展開にも期待しています。